特長成分

アブソルビトール®プラス

アブソルビトール®プラスは米国ファーマニュートリエンツ社が開発した強力油分吸着型キトサンです。キトサンはエビやカニなどの甲殻類の甲羅から採れる成分で、油分を吸着する力を持つ食物繊維として注目されてきました。
アブソルビトール®プラスはアラスカンキングクラブ(タラバガニ系)のみを使用したキトサンで、 米国の第三者機関で行われた試験(※)では、この成分1gで783gもの油分を吸着する結果が報告されています。
アブソルビトール®プラスは、米国ファーマンニュートリエンツ社の登録商標です。
※St. luke’s Medical Center in USA調べ
※この試験結果は、試験管試験によって得られたデータです。体内において783gの油分が吸着されるわけではありません。

フェーズ2®(ファセオラミン®

米国ファーマケムラボラトリーズ社が開発した白インゲン豆由来のダイエットサポート成分で、白インゲン豆から特殊製法で抽出したエキスを乾燥させて作られています。(生の白インゲン豆そのものを粉砕したものではありません)
また、フェーズ2®は一般的に食する場合に安全である「GRAS(Generally Recognized As Safe)」の認証を米国で受けています。
フェーズ2®(ファセオラミン®)は、米国ファーマケムラボラトリーズ社の登録商標です

サラシア

インドやスリランカに分布するツル性の植物です。幹や根から抽出したエキスを水に溶かして飲むなどして親しまれてきました。その昔、スリランカの王族は、その幹や根からコップをつくり、水やお酒を入れて飲んでいたと言われています。

ギムネマ

ギムネマは南インドから東南アジアにかけて広く分布するツル性の植物です。別名「グルマール」と呼ばれ、「グルマール」とはヒンディー語で「甘みを壊すもの」という意味をもちます。その名のとおり、ギムネマの葉を噛むと甘みを感じなくなることが知られています。

葛の花由来イソフラボン

葛の花エキスは、「葛」の花部から抽出した、イソフラボンを特徴成分として含む機能性素材です。葛はマメ科の植物で日本から中国、東アジアに分布し、日当たりのよい山野に生育している半低木性のつる性植物。葛の根から採れる澱粉は葛粉として、葛切りや葛餅に使用されている身近な素材です。

葛の花由来イソフラボンの入った製品はこちら

ダマスクローズオイル

2万種以上あるバラの中で特に香りが良いとされるバラが、ダマスクローズです。そのオイルは、約3000kgのバラの花びらからわずか1kgしか取れない大変貴重なものです。フレグランスサプリメントのKAORUでは、ダマスクローズの中でも特に格式ある、ブルガリア産のローズを使用しております。

ダマスクローズオイルの入った製品はこちら

バイオペリン®

黒胡椒から抽出された米サビンサ社の特許成分です。料理にも重宝されるスバイスの黒胡椒ですが、バイオペリン®はその黒胡椒から辛味成分のピペリンを抽出したものです。
バイオペリン®は、米国サビンサ社の登録商標です。

バイオペリンの入った製品はこちら